青の花茶の原料であるバタフライピーに本当に減量効果はある?

青の花茶の主原料のバタフライピーに減量効果ってあるの?

 

青の花茶が気になっているという人は、バタフライピーにそんなに減量効果があるの?
という点がとても気になるところかと思います。

 

バタフライピーのことを調べてみたところ、ポリフェノールの含有量から考えて、
代謝促進効果は期待できそうなところがあります。

 

ただしかし、飲むだけでどんどん痩せていくという表現は適切ではありませんね。

 

 

青の花茶を飲むだけでどんどん痩せるはウソ?

 

青の花茶のバタフライピーにはダイエット効果が期待できるほどポリフェノールが含まれているのは事実です。

 

ですが、食事量を変えず、何も運動をせず、青いお茶を飲むだけでどんどん痩せていくか?というと、それは無理かもしれません。

 

もちろん人それぞれ体調や基礎代謝が違うので、一概に痩せないとは言えませんが、
普通に考えると、ポリフェノール効果だけで、摂取カロリーを上回るほどの消費効果があるとは思えませんね。

 

 

ダイエットを目的とした場合青の花茶は買わないべきなのか?

 

最近ではダイエット関係のお茶がたくさん出ています。
ヘルシア緑茶のように、カテキン濃度が高いものがでています。

 

ヘルシア緑茶は大量のテレビCMなどでお金をかけていますが、
果たして、そんなにダイエット効果があるのか?というと、疑問ですね。

 

しかし、飲まないよりは飲んだ方がいいということは言えます。
その方が自分としてもダイエットに意識を置くことにもなりますから。

 

青の花茶も同様のことが言えます。

 

青の花茶のキャンペーン価格が980円(税抜き)で、通常価格が4,580円(税抜き)となっているので、
通常値段ベースで考えると1日あたり152円(税抜き)ということになります。

 

普段から、ダイエット意識を持って、ダイエットティーなどを飲んでいる方は、
青の花茶に切り替えてみてもいいかもしれませんね。

 

 

青の花茶は一度試してみる価値あり?

 

青の花茶に含まれているバタフライピーはポリフェノール含有量がブルーベリーの4.2倍もあると言われています。

 

ポリフェノールは活性酸素を除去し、細胞を活性化させる効果があると言われていますから、
つまり代謝促進効果も期待できるわけです。

 

ダイエット効果だけではなく、美容効果も大いに期待できるわけですから、
ダイエットだけをやる!というモチベーションよりも高くなると考えられます。

 

それだけ、ダイエットを複数実行している人は一度試してみてもいいかもしれませんね。

 

 

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